味彩あらいは神埼市千代田町の田んぼの中にたたずむお店です。四季の花々をめでながらお食事をお楽しみいただけます。

 

あらい花公園

 

あらい花公園

あらい花公園
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あらい花公園のバラ
2019-05-28
県内最大級、全長80mのバラのトンネルを育成中です。園内には800株のバラが咲いています。今年の見ごろは終わりましたが、四季咲きのバラは随時咲きますので是非お出で下さい。
 
あらい農園で亀の卵発見
2018-08-24
農園の耕うん中に亀の卵を発見しました。すっぽんの卵はまん丸ですが、くさ亀の卵は楕円形です。蛇の卵とそっくりです。
 
白いコオロギ2匹目捕獲
2018-08-24
あらい花公園除草中に2匹目の白いコオロギ捕獲。コオロギのくせに私より白い。熱中症対策が万全だったのでしょう。
 
白いコオロギ発見
2018-08-17
あらい花公園で白いコオロギを見つけました。他のコオロギは真っ黒の日焼け色なのに、このコオロギは日陰で生活したのでしょうか真っ白でした。アルビノか白変種ですね。
 
パイナップル
2018-08-14
昨年挿し木した(右写真)パイナップルです。順調にいけば来年~再来年に実がなる予定です。料理のデザートに使用するパイナップルの芯の部分を包丁で少しそぎ落として挿し木します。潅水忘れがないように受け皿に水を溜めます(今年の挿し木)。新葉が出てきて根付いたら受け皿をはずし、さらに根が張ってきたら大きな鉢に移し替えます。
 
カブトムシを誘う
2018-08-13
自然のカブトムシを簡単に集める方法
コンテナに腐葉土を入れて、その上にスイカを乗せます。夜に街灯の下に置くと簡単にカブトムシが寄ってきます。スイカは2~3日すると発酵するので匂いと光に集まります。カブトが逃げても産卵している可能性がありますので秋には幼虫になっています。
あくまで、街灯の下は夜だけです。昼間は暑いので日陰に移動します。様々なエサで試してみましたが、スイカやメロン、カシウリが一番です。今年は160匹が集まりました。
 
カブト王国
2018-08-10
カブトムシ養殖場「カブト王国」(5m×18m=27坪)で沢山のカブトが誕生し、スイカとライトアップの光で自然のカブトも150匹ほど誘き寄せました。
 
人面スイカ
2018-08-10
スイカ園のフェンスに人面スイカが実りました。蔓をフェンスに登らせて籠受けで成長させます。人目につかない場所でフェンスに食い込んでいました。孫がおじいちゃんに似てると言うもんで似顔絵を描きましたが孫達には不評で、孫曰く、「本物のおじいちゃんのほうがカッコイイ」!
 
かぶと祭り 夏休み期間
2018-06-28
夏休み期間(7/21~8/31)限定でかぶと祭りを行います。カブトムシ牧場(5m×18m・27坪)でカブトムシと触れ合い、かぶと膳(要予約)をご注文のお子様(小学6年まで)に牧場の養殖カブトムシをペアでプレゼントします。また、繁殖のさせ方や自然のカブトムシを呼び寄せる方法を教えます。牧場のカブトムシも自然のカブトムシを呼び寄せ、産卵させて繁殖したものです。
 
カブトムシ牧場作っています。
2018-02-25
養殖場からカブトムシ牧場に幼虫を移しました。14坪の敷地の中央に腐葉土を盛り、その上に枯れ木を乗せて天井に寒冷紗を張って完成です。7月には約700匹のカブトムシが誕生します。
カブトムシ養殖の始まりは、腐葉土の上にエサ(完熟バナナ、黒砂糖、焼酎を練り合わせる)を置いて、自然のカブトムシを誘き寄せて産卵させることからはじまりました。5坪の養殖場の他に新たにあらい農園に30坪の養殖場を作りました。3ケ所の産卵で来年は4000匹のカブトムシが誕生する予定です。
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